トップ > 大使館のハイライト

大使館のハイライト 2014年

2017年  2016年  2015年  2013年  2012年  2011年  2010年  2009年  2008年  2007年  2006年  2005年 

 


天皇誕生日祝賀レセプション

12月2日、大使公邸で天皇誕生日祝賀レセプションが開催されました。トルキー・ビン・アブドッラー・アール=サウード・リヤド州知事他、政府関係や、経済関係者、外交団、在留邦人代表等が出席しました。このレセプションにあわせ、毎年文化イベントが開催されますが、今年も昨年に引き続き書道家薄田東仙先生がリヤド州知事の前で書道を披露しました。また、日・サウジ国交樹立60周年を記念し、二国間の歴史に関する写真展他、伝統的工芸品産業振興協会や、2005年愛知万博以来サウジと友好関係を築いている愛知県豊根村から提供いただいた伝統工芸品が展示され、来場者が興味深く鑑賞していました。

このページのトップへ戻る

書道家薄田東仙先生によるサウジでの書道展覧会とワークショップの開催

11月30日から12月6日、書道家の薄田東仙先生の一行がサウジアラビアに訪問しました。アブドッラー現国王の姪であるアドワ王女と共催し、L’Art Pur Galleryにて12月1日から10日間、展覧会を開催し、この期間書道ワークショップを開きました。同ギャラリーで書道の展覧会が行われるのは初の試みでしたが、オープニングから多くの人が訪れ、日本の芸術の注目度の高さがうかがえました。また、12月2日に開かれた天皇誕生日レセプションでも主賓であるリヤド州知事の前で書道を披露するなど、様々な場で活躍されました。

このページのトップへ戻る

野口聡一宇宙飛行士によるリヤド日本人学校児童のための講演

11月24日,世界宇宙飛行士会議アジア支局会議(於:リヤド)に出席するためサウジアラビアを訪問中の野口聡一独立行政法人宇宙航空研究開発機構(Japan Aerospace Exploration Agency(JAXA))有人宇宙ミッション本部宇宙飛行士運用技術部宇宙飛行士グループ長(宇宙探検家協会会長)は,リヤド日本人学校を訪問し,児童及び保護者向けに「宇宙で通用する人材を育てる~総合人材育成としての宇宙飛行士訓練~」と題した特別授業を行いました。

本件講演は,在サウジアラビア日本大使館とリヤド日本人学校が共催し,2015年の外交関係樹立60周年の記念事業の一部として行われました。

野口聡一さんの分かりやすく親しみやすい講演に参加者は聴き入り,講演後の質疑応答では子どもからの質問をはじめ,活発な意見交換が行われました。

このページのトップへ戻る

文化庁文化交流使CGアーティスト林田氏のリヤド訪問

11月23日から28日、文化庁文化交流使のCGアーティスト林田宏之氏がリヤドを訪問しました。林田氏はリヤド市内でCG作成のワークショップ、また講演では日本のオタク文化に関してや、日本の広告の中でのCGの役割などが紹介されました。多くの来場者が講演に参加し、活発な質疑応答が行われるなど非常に高い評価を得ました。

このページのトップへ戻る

第7回日本語弁論大会の開催

2014年11月22日、日本大使館は文化情報省との協力のもと、第7回日本語弁論大会を大使公邸にて開催しました。サウジ全土から男女6名の参加者が集まり、「日本語とアラビア語」もしくは「私と私の先生たち」というテーマで弁論が披露されました。観客は参加者の様々な弁論を楽しみました。髙橋臨時代理大使は「第4回までキング・サウード大学の日本語学科の学生に限られた参加であったが、第5回から誰でも参加が可能になり、学生に限らず様々なバックグラウンドの方に参加してもらえるようになった。女性の参加も増え、非常に嬉しい」と述べました。

このページのトップへ戻る

リヤド国際児童日祭へ日本大使館の参加

11月20日から22日、日本大使館は、サウジ文化情報省によりキング・ファハド文化センターで開催されたリヤド国際児童日祭に参加しました。開会初日、リヤド日本人学校の教師と児童7人が集まり、ホジャイラーン文化情報省次官の前で和太鼓を披露しました。また、日本ブースでは2005年の愛知万博以来サウジと友好関係を築いている愛知県豊根村からの民芸品が飾られ、その他にも大使館員が来場者の名前を日本語で書くなど、書道デモンストレーションも行われました。

このページのトップへ戻る

海上自衛隊国際掃海訓練派遣部隊のダンマン港寄港

11月15日から17日,海上自衛隊国際掃海訓練派遣部隊がダンマンのキング・アブドルアジーズ港に寄港しました。これは日本の海上自衛隊とサウジ海軍の友好親善を深め,日・サウジ関係を更に強固にするものです。 寄港中,サウジ軍関係者等への表敬の他,双方にてスポーツ交流や懇談会が行われ,艦内公開,艦上レセプション等のイベントが開催されました。

同部隊指揮官の吉田圭司1等海佐は,「サウジ海軍をはじめ,サウジの皆様の温かい歓待を受け,とても嬉しく思う」と述べました。

海上自衛隊艦艇部隊のダンマン寄港は,平成24年に国際掃海訓練派遣部隊が寄港して以来3回目になります。なお,国際掃海訓練は,米国主催で平成24年から毎年実施されており,海上自衛隊は毎回参加しています。

このページのトップへ戻る

髙橋臨時代理大使のアズビルサウジアラビア社工場開所式出席

11月4日(火)、髙橋臨時代理大使は、ダンマン第二工業団地に新設されたアズビルサウジアラビア社の工場開所式に出席し、来賓祝辞を述べました。同開所式は、日・サウジアラビア外交関係樹立60周年記念事業として認定を受けた初めてのイベントとなりました。

同開所式には、サウジ側よりタウフィーク・アル=ラビ-ア商工大臣、サレMODON(工業用地公団)総裁、日本側より曽禰寛純アズビル株式会社代表取締役社長など多くの関係者が出席し、盛大に執り行われました。同工場設立に当たっては、日・サウジ産業協力タスクフォース(日本側事務局 : 中東協力センター)及び在サウジアラビア日本大使館が、日本の対サウジ投資促進協力の一環として支援しました。

このページのトップへ戻る

「日・サウジ外交関係樹立60周年」公式ロゴ作者への感謝状の贈呈

9月18日,上村司(うえむら・つかさ)中東アフリカ局長は,ハーリド・イブラヒム駐日サウジアラビア臨時代理大使とともに,外務省において,明年2015年の日・サウジアラビア外交関係樹立60周年公式ロゴマークの作者であるグラフィックデザイナー奥野和夫(おくの・かずお)氏に感謝状を贈呈しました。

上村局長からは,小寺次郎・駐サウジアラビア大使の感謝状が,イブラヒム臨時代理大使からは駐日サウジアラビア大使館名の感謝状が,感謝の言葉とともに奥野氏に対し手渡されました。

奥野氏は,本件ロゴマークに込めた意味や思いを語った上で,「このロゴマークには,今日の良好な日・サウジアラビア関係を築いた数多くの先人達の努力に対する敬意と感謝の気持ちを込めた。ロゴマークは両国の社会・文化の調和を示すもの。60周年が両国の素晴らしい交流の機会になることを祈っている。」と述べました。

このページのトップへ戻る

サウジアラムコ主催教育イベント「イスラー・ナレッジ・プログラム」への参加

日本大使館はサウジアラムコが主催するイスラー・ナレッジ・プログラムに参加しました。このイベントは主に子供向けに「楽しみながら知識を増やす」というコンセプトを元に、様々な文化や芸術を体験できるイベントであり、7月29日から8月29日の1ヵ月間開催されています。日本大使館は折り紙ワークショップを開催し、多くの来場者が参加しました。また、日本からアラビア書道家である佐川信子先生がサウジを訪問し、アラビック書道について講演・ワークショップを行い、小寺次郎大使も出席しました。

このページのトップへ戻る

大使公邸にてイフタール会の開催

7月8日、日本大使館は当地の元日本留学生、日本企業駐在員等を招待し、イフタールを開催しました。森野臨時代理大使は招待客を温かく出迎え、サウジ人元日本留学生に対して、留学先に日本を選び、日本の文化や価値を学んだことに感謝の意を表しました。イフタール会にて、安藤広報文化班長による、2015年日・サウジ国交樹立記念60周年に関するプレゼンテーションも行われました。

このページのトップへ戻る

アル・コザマ・ファッション・アート・デザイン展2014への参加

6月30日から7月2日、日本大使館はアル・コザマ・ファッション・アート・デザイン展2014に参加しました。日本の伝統的な着物を展示し、来場者には着付けも行いました。また、来場者は折り紙も体験するなどして、楽しくラマダンの夜を過ごしました。

このページのトップへ戻る


サウジアラビア・日本自動車技術高等研修所(SJAHI)第11期生卒業式への出席

6月4日(水)、ジッダにあるSJAHIにおいて、第11期生208人の卒業式が行われました。卒業式には、ミシャール・ビン=マージド・ジッダ県知事(殿下)、山口駐ジッダ日本国総領事、森野駐サウジ公使、サリム・アル=アスマレイSJAHI校長の他、多数の来賓が出席し、来賓挨拶として山口総領事から卒業生への祝辞が述べられました。また、成績優秀な生徒に対しては、ミシャール県知事より記念品が手渡されました。 卒業生の皆様の今後のご活躍をお祈りしております。

このページのトップへ戻る

サウジアラビア電子機器・家電製品研修所(SEHAI)第4、5期生卒業式への小寺大使の出席

5月11日(日)、リヤド市ディライヤ地区にあるSEHAIにおいて、第4、5期生107人の卒業式が行われました。 卒業式には、小寺駐サウジアラビア特命全権大使、アフマド・ビン=アブドッラー・ディライヤ知事(殿下)、ムハンマド・ビン=ハーリドSEHAI理事長(ファイサリアグループ社長兼CEO(殿下))、 アリ・アル=ガフィス職業訓練公社(TVTC)総裁、ファハド・アル=ハルビSEHAI所長の他、多数の来賓が出席し、来賓挨拶として小寺大使、 アリTVTC総裁、および中西JCCME常務理事から卒業生への祝辞が述べられました。

このページのトップへ戻る

HIPF(プラスチック加工技術高等研修所)卒業式への森野公使の出席

5月6日(火)、HIPF(プラスチック加工技術高等研修所)で2014年度の卒業式が行われ、122名の方々が卒業されました。HIPFは、SPDC(サウディ石油化学株式会社)やSHARQ(Eastern Petrochemical Company)の協力を受けて、2007年の開校以来サウジアラビアの若者にプラスチック成形・加工技術を教育しています。卒業式には、当館の森野公使、アリ・アル=ガフィース職業技術訓練公社(TVTC)総裁、庄JETROリヤド次長の他、多数の来賓が出席し、卒業生一人一人にガフィースTVTC総裁から証書が授与されました。卒業生の皆様の今後のご活躍をお祈りしております。

このページのトップへ戻る

柔道全国大会への出席

2014年5月2日、小寺大使はサウジアラビア柔道連盟の招待により、柔道の全国大会に出席しました。 柔道の他に、型や組体操なども披露されました。近年、サウジアラビアでは柔道の競技人口が増加しています。

このページのトップへ戻る

空手大使杯への大使の出席

2014年4月26日、サウジアラビア空手協会主催空手大会の「空手大使杯」決勝が行われ、小寺大使が出席し、 優勝者にトロフィーの授与をおこないました。この大会は毎年、日本大使館とサウジアラビア空手協会の共催の元、開催されています。

このページのトップへ戻る

第5回高等教育展への参加

2014年4月15日~18日,大使館はサウジ高等教育省主催の第5回国際高等教育展に出展しました。 同教育展には日本から13の高等教育機関が出展し,当館は文部科学省及び日本学生支援機構の奨学金制度,GLOBAL30の紹介や日本語学校の概略説明等について案内を行いました。

このページのトップへ戻る

プリンス・スルタン大学女子部での国際図書デーへの参加

2014年4月13日、プリンス・スルタン大学の女子部で国際図書展が開催され、大使館もブースを出展しました。ブースでは日本の書籍展示の他、 日本映画の上映や、日本の社会を紹介したDVDを放映し、また書道デモンストレーションも行われました。日本や日本語に興味がある学生たち自ら希望して終日ボランティアを するなど、日本に対する関心の高さがうかがえました。1日で3000人以上の女性が訪問するなど大盛況でした。

このページのトップへ戻る

小寺大使のムハンマド・ビン・ナーイフ内相(殿下)表敬

4月9日,小寺大使は,内務省本部を訪問し,ムハンマド・ビン・ナーイフ内相を表敬し,二国間における関係強化の重要性および共通の関心事項について意見交換を行いました。

このページのトップへ戻る

 

インド大使館主催外交団映画祭への参加

日本大使館は、3月21日に行われた、当地のインド大使館主催外交団映画祭に共催・参加しました。 上映作品は中西健二監督、藤沢周平原作「花のあと」であり、江戸時代を舞台とした作品です。 ストーリーの良さや日本の美しい情景、また日本の文化や伝統に感銘を受けた参加者からは絶賛の声が上がりました。

このページのトップへ戻る

第13回ジャパンカップ

3月15日,リヤド郊外のジャナドリヤのキング・アブドルアジーズ競馬場にて,「第13回ジャパンカップ」が開催されました。 同レースは,リヤド馬事会が日本中央競馬会(JRA)の支援により開催されました。小寺次郎駐サウジ日本大使が同レースの表彰式に出席しました。 荒木喜一郎JRA総括監及び小林雅嘉JRA香港事務所所長が同レース観戦のためサウジを訪問し,優勝トロフィーを勝者に授与いたしました。 日本大使館は,今次機会に,書道や折り紙を紹介するブースを設置しました。家族連れ等多くの人々が日本ブースを楽しみ,自分の名前の書き方や折り紙の折り方を学びました。

このページのトップへ戻る

小寺大使の「第5回IDS-JIIAラウンドテーブル」出席

3月9日(日)及び10日(月)の両日,小寺大使は,サウジ外務省外交研究所(IDS,アブドルカリーム・ダヒール所長)及び公益財団法人日本国際問題研究所(JIIA,野上義二理事長)の共催によりリヤドで開催された「第5回IDS-JIIAラウンドテーブル」に出席しました。小寺大使は9日の第1セッションにおいて「Japanese-Saudi Bilateral Relations –A Japanese Perspective」との題名で,プレゼンテーションを実施し,他のセッションでは議論に参加しました。  先般,サルマン皇太子殿下訪日の際に発出された日サウジ共同声明において,外交に関する事項の知的対話の促進がうたわれており,大使館としては,日サウジ間のこのような知的交流を様々な方法でいっそう進めていく考えです。

このページのトップへ戻る

 

小寺大使のJCCP研修生同窓会への参加

3月6日(木)、小寺大使は、JCCP(一般財団法人 国際石油交流センター)主催の研修生同窓会に出席し、来賓としてスピーチを行いました。本同窓会には、サウジアラムコや石油鉱物資源省などから、過去にJCCPの研修に参加された多くの方々が出席し、日サ両国の関係の進展を祝うとともに、寿司や天ぷらなどの日本食を堪能されました。

このページのトップへ戻る

小寺大使のAbdul Latif Jameel Heavy Equipment社設立式典参加

3月5日(水)、小寺大使は、住友商事とAbdul Latif Jameel社による合弁企業「Abdul Latif Jameel Heavy Equipment」社の設立記念式典に参加し、来賓祝辞を述べました。同社はコマツの代理店として、サウジアラビア国内での建設機械の販売、アフターケアなどを展開する予定で、サウジアラビアで急速に進むインフラ整備などへの大きな貢献が期待されます。

このページのトップへ戻る

キング・ファイサル・スクールにおける「第6回国際日祭」への在サウジ日本大使館の参加

3月5日,日本大使館は,キング・ファイサル・スクールにおける「第6回国際日祭」にて同校生徒と協力して日本ブースを出展いたしました。 広報文化班は,書道や折り紙の実演に加え,法被やアニメ・マンガといった日本の伝統・現代文化の展示を行いました。多くの学生や訪問者が日本大使館を含む多くのブースを見学し,そこに展示されている様々な文化を楽しみました。なお,リヤド日本人学校もゲストとして招待を受け,同展を視察しました。

このページのトップへ戻る

リヤド国際図書展への参加

2014年3月4-14日、リヤド国際図書展が開催され、大使館もブースを出展しました。ブースでは日本の書籍の展示のほか、書道デモンストレーションなどキング・サウード大学の日本語学科の学生たちによる日本文化紹介が行われました。

このページのトップへ戻る

リヤド・スクールにおける「国際平和日祭」への在サウジ日本大使館の参加

2月18日,日本大使館は,リヤド・スクールにおける「国際平和日祭」にて日本ブースを出展しました。同校は1969年創立であり,サルマン皇太子が名誉総裁を務められております。安藤広報文化班長は,書道の実演に加え,法被やアニメ・マンガといった日本の伝統・現代文化の展示を行いました。多くの学生や訪問者が日本大使館を含む多くのブースを見学し,そこに展示されている様々な文化を楽しみました。

サウジアラビアでは若年層が増加しており,学生への教育及び文化の関心が高まっています。日本大使館は学生への教育や文化面における日本とサウジの協力を支援していきます。

このページのトップへ戻る

作家 神津カンナ氏による日本大使館訪問

2月18日(火)、作家の神津カンナ氏が日本大使館を訪問されました。神津氏は、月刊文藝春秋にて「石油探訪」という石油連盟の記事広告を4年間に亘り執筆されており、今回は産油国の取材のため、サウジアラビア、UAE、カタールの3カ国を訪問されるとのことです。

このページのトップへ戻る

小寺大使の日立展への参加

2月10日(月)、小寺大使は、日立製作所とMEED(Middle East Economic Digest)が共催するHitachi SOCIAL INNOVATION FORUMに出席し、来賓としてスピーチを行いました。本フォーラムにはサウジ工業団地公団(MODON)やリヤド商工会議所をはじめ多くの方々が出席しており、電力、水処理、医療等、広い分野における日立の技術をサウジに広めることになりました。

このページのトップへ戻る

アート&スキルズ校共催事業"インスピレーション"の開催

2月4日から6日、アート・アンド・スキルズ校は日本大使館と共催し、"Inspiration"と題された展覧会を開催しました。日本文化、自然、歴史、社会などからインスピレーションを得た学生が美術作品を制作し、絵画、服飾、お面などが展示されました。展覧会を訪問した小寺大使は同校創立者及び理事であるアドワ・ビント・ヤージド・ビン・アブドッラー王女と面会し、この展覧会の成功を祝し、また同王女は日本大使館の協力に対する感謝の言葉を述べました。展覧会期間中、当館青野専門調査員による日本に関するレクチャーと書道ワークショップも開催されました。参加者は初めて体験する書道に真剣に取り組んでいました。

このページのトップへ戻る